これ1台でサーバーをまとめて操作・管理
幅広いモデルラインナップ
KVMで
サーバーコンソール集約
ショート奥行・軽量設計
IP-KVM搭載モデル
画面を別で引き出せる
デュアルレール機構
KVMスイッチで
ポート増設対応
4画面を1つの液晶で
マルチビュー
セカンドコンソールで
画面・操作分配
柔軟なインターフェイス対応:VGA / DVI / HDMI / DisplayPort
ワイド画面モデル
製品構成



シングルレール製品
本体をスライドして引き出す・収納する動作が楽にできるベーシックかつ使いやすいモデル。
使用後もさっと押して1Uラック内に、しっかり収まります。

デュアルレール製品
画面と操作を別々のレールにした、それぞれ独立して動かせる設計です。
使い終わっても、キーボードとタッチパッドを奥へスライドして収納しつつ、
画面を表示できる設計なので、システム監視やモニタリングに最適です。

ミッションクリティカルな性能
ローカル操作とグローバルアクセスの両立(KVM over IP)
IP-KVM搭載のKVMドロワー(CL3708iMW、CL5716i、KL1108VN、KL1516Aiなど)は、ラックコンソールの集約だけではなく、マネージメントネットワークと組み合わせた心強いバックアップ体制を構築を可能にします。- 安全なBIOSレベルのアクセス - LAN・WAN・インターネット経由のTCP/IPで、接続サーバーをリアルタイムに操作。IP-KVMならリモートデスクトップアプリではアクセスできないBIOS/UEFIにもアクセスできます。
- 緊急時にもバーチャルメディアマウント - リモートアクセスで、光学ドライブがないサーバーにリモートから仮想マシンのようにISOファイルをマウントして、インストールやアップデートを実行。ISOイメージだけではなく、フォルダー・物理ドライブをサーバーへマウントし、データ吸い上げなども現場作業感覚でできます。
メンテナンス作業がシンプルになる上、現場へ急行するの前に世界中のどこからでもリモートから対処できる選択肢を増やし、緊急時のダウンタイムを減らすことが出来ます。

柔軟な拡張性
KVMドロワー製品なら、対応KVMスイッチを増設することでサーバー接続台数を拡張できます。最大で512台のコンピューターまで増設可能です。

高度なマルチビュー機能対応モデル
CL3884NWは、最大4入力をリアルタイムに、さまざまなレイアウトで表示できます。クアッドビュー(2×2同時表示)やピクチャーインピクチャー(PiP)など、用途に合わせてレイアウトを柔軟に設定可能。
さらに、画面出力にもう1台のモニターにつなげば、キーボードとタッチパッド1つで「操作画面(全画面)+2×2マルチビュー」という使い方もできます。全画面で操作しながら、別画面で監視にも対応。監視業務で力を発揮します。
CM1284を組み合わせれば、最大16系統の映像ソースに対応。これらを4×4のマルチビューで同時に表示し、キーボードとタッチパッドだけで操作を完結できます。
事例
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| 型番 | ドロワー種類 | ポート数 | 入力映像インターフェース | 画面サイズ / 最大解像度 | レールタイプ | IP-KVM搭載 | 製品ページ |
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